レジェンドOBの登壇と“育てる法政”の精神
1月10日に行われた法政大学野球部 創部110周年記念式典では、東京六大学野球連盟100周年を記念してレジェンド始球式に登板された法大OB5名への記念品贈呈が行われました。
田淵幸一さん(S43)、山本浩二さん(S43)、江本孟紀さん(S44)、山中正竹さん(S44)、小早川毅彦さん(S59)といった偉大な先輩方が登壇され、在りし日のエピソードや野球部への想いが語られました。
また、山中正竹顧問による講話では、法政大学野球部の「育てる力」に根ざした理念と、今後の在り方について熱いメッセージが届けられました。
詳細については、前回に続き取材記事が掲載されています。
法政野球の精神や理念が綴られた内容となっておりますので、ぜひご覧ください。
■ 【大学野球】創部110年・法政大学野球部に受け継がれる「理念」とは何か
https://news.yahoo.co.jp/articles/f70f305d516c41e0069925b4efce3d8562e7f8f0?page=1






