和田護副会長が東京六大学野球「レジェンド始球式」に登板されました
東京六大学野球の「レジェンド始球式」に、和田護副会長(S59年卒・日大藤沢)が登板されました。
10月25日(日)、神宮球場での法大―東大戦。
和田副会長は1年秋の1980年10月25日、優勝を決めた東大戦で使用したグローブを手に、当時と同じ「背番号16」でマウンドへ。
46年前と同じ日に、ストライクゾーンへノーバウンドの見事な投球を披露されました。
法大時代はリーグ通算30勝を挙げ、4度のリーグ優勝すべてで勝利投手に。同期の小早川会長とともに、2度の日本一も経験されています。
当日の様子、副会長の談話など、以下の記事リンクよりぜひご覧ください。
■【大学野球】東京六大学野球レジェンド始球式に法大OB・和田護氏登板「足ガクガク」でもストライク(スポニチ)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2026/10/25/kiji/20261025s00001089167000c.html





