母校・法政大学の近況
本日の投稿はいつもと少し趣旨の異なる内容です。
母校・法政大学の近況が「Business Journal」にて紹介されております。
大学受験生の子どもを持つ父親(東大OB)が「MARCH(明治・青山学院・立教・中央・法政)に合格する子は本当にいるのか」と嘆いたと聞いた。MARCHは早慶の“滑り止め”などというのは昔の話、今や第1志望の受験生でもなかなか受からない難関校ばかりなのだ。(原文ママ)
2022年入試では、前年度比119%とMARCHのなかで最も志願者数を伸ばしたそうです。また、女子学生の比率が40%を超えたようで、“イメチェン”に成功したとの記載もございます。
母校が活況なのは非常に喜ばしいです。
ぜひリンク先より詳細ご覧ください。
■ MARCHの難関大学化が加速…法政は明治と実志願者数トップ争い、中央は志願者激減 »